1月の披露宴(フォーマル)
親族や目上のゲストが多い 年明けの披露宴に。
年明けの1月の挙式・披露宴に似合うテンプレートと そのままコピーして使える挨拶文の文例 選び方をまとめました。
全2種のテンプレート ・ 文例3パターン
見せる
紅白の梅やすやり霞 鶴と亀や松竹梅など お正月らしい縁起物の絵柄の招待状です。赤の市松でにぎやかに祝うものから 生成りの和紙のように落ち着いたものまで 雰囲気の違うものから選べます。
下のカードは ゲストが実際に開くのと同じ画面をそのまま縮めて表示しています。色や文字を自分たちに寄せたあとの仕上がりが 作りながらそのまま見えます。書体は30種 色の組み合わせは8種。同じテンプレートでも 選ぶ書体と色で印象は変わります。
書ける
招待状の挨拶文は 式の雰囲気とゲストとの間柄で選びます。お正月に触れるなら 式の時期を伝える一言にとどめます。時候の挨拶を入れるときは 式の月ではなく招待状を送る月に合わせます。下の文例は 気に入ったものをコピーして 招待状の挨拶文に置き換えて使えます。
結婚式の慣例で 挨拶文には句読点を使わず 行頭を揃えます。「別れる」「離れる」などの忌み言葉は避けます。書き方の詳細は 文例ガイドにまとめています。
親族や目上のゲストが多い 年明けの披露宴に。
親しい親族や友人を招く 1月の式に。
二次会や友人中心のパーティーに。
名前や式の日付は 招待状の中で一度入れておけば 出欠の回答ページにも二次会の案内にも同じように出ます。だから テンプレートを選んだあとに書き替えるのは この挨拶文のところだけで済みます。
選べる
リンクを送れば 相手も同じ画面を開いて 一緒に選べます。「これがいい」を その場で見せ合いながら決められます。
テンプレートを選んで挨拶文を置いたら あとは同じ画面から出欠の返信が集まっていきます。誰が来るかは 招待状と同じ場所で数えられます。